内 科

一般内科の診療も行っております ご家族で、お気軽にご相談ください

いわさ泌尿器科クリニックでは、一般内科の診療を行っております。

東武本線 北越谷駅周辺(越谷市)、春日部市浦和市さいたま市(岩槻区・緑区・見沼区等)

吉川市松伏町川口市、野田市から来院していただいております。



急な発熱や頭痛、下痢、嘔吐などの症状への対応、風邪によ

る発熱、吐き気、めまい、その他体調不良、不眠治療、頭痛

 

【生活習慣病】 : 高血圧、脂質異常症、痛風 

【自費診療】:にんにく注射性感染症検査

                   プラセンタ注射インフルエンザ予防接種 等




内科 写真

そのほか健康に関するお悩みや気になる事がある方、
また「どの科で診てもらったらよいか分からない」という方も、まずはお気軽にご相談ください。

当院での診断ののち、提携医療機関のご紹介等が必要な場合もございます。
他医療機関との連携もしておりますので、安心してご来院くださいませ。

 

 

【にんにく注射について】

当院では、通常のにんにく注射、ノイロトロピン配合のにんにく注射ゴールド

2種類があります。

にんにく注射というと本当に「にんにく」が入っているのかと誤解される方も

いらっしゃいますが、主成分はビタミンB1で、注射するとニンニクの

ような香りがすることから名付けられました。

 

スポーツ選手やハードワーカーに利用者が多い「にんにく注射」は、疲労回復、

疲れやだるさ、倦怠感の回復に即効性を求める方に大変有効です。

ビタミンB1不足をおこすと、全身の倦怠感、食欲不振、皮膚症状など様々な

障害が表れやすくなります。

  

食事やサプリメントでもある程度補うことはできますが、症状が強い場合や

即効性を期待する場合は注射による補充が有効です。当院ではアリナミンF注射を

行っております。

  

アリナミンFは、

ビタミンB1含有量が多く、ビタミンB1不足に由来する、関節痛、筋肉痛、

術後腸管麻痺、便秘、末梢神経麻痺、胃腸運動機能障害、心筋代謝障害、

神経痛、末梢神経炎に効果があります。

  

効果は、3日〜1週間程度持続しますが、ご希望により頻度を多く注射することも

可能です。

 

  1回 1,400円(アリナミンF、ビタミンC注射実施)

※診察料が別途かかります。初診料 3,000円、再診料 1,000円


【にんにく注射ゴールド】

【ニンニク注射ゴールド】

   

 ◆ノイトロピン配合で、腰痛、肩こりなどの慢性的な痛みに効果!

 ◆ニンニク注射の主成分ビタミンB1で、疲労回復、疲れやだるさ、倦怠感の回復に即効性!

  

ニンニク注射ゴールドの提供をスタートいたしました。

腰痛、肩こりなどの慢性的な痛みに効果があります。

ノイトロピンを配合することで、痛みに効果を発揮いたします。


【ノイトロピンとは?】

 ノイロトロピンの作用機序:疼痛治療薬

 腰痛症や関節痛では、痛みが起こることによって日々の運動が制限されてしまいます。また、神経が傷つくことによって起こる痛みに神経痛があり、神経痛ではピリピリとした痛みが続くようになります。

 そこで、これらの痛みを取り除く薬としてノイロトロピンがあります。ノイトロトピンの中身にはワクシニアウイルス接種家兎炎症皮膚抽出液というかなり特殊な有効成分が含まれています。

 

ノイロトロピンの作用機序

 痛みが発生すると、この時のシグナルはまず脊髄に伝えられます。

その後、神経を通ることで脊髄から脳へと痛みのシグナルが伝えられ、

痛みの部位やその強さが認知されます。つまり、痛みは脳で感じます。

 この時、脳の神経には「痛みを抑えるための神経」が存在します。

痛みを和らげる神経であるため、この神経が活性化させれば、強烈な

痛みを抑えることができます。

 専門用語では、この神経を下行性疼痛抑制系神経と呼びます。

 下行性疼痛抑制系神経は、神経伝達物物質の中でもセロトニンが関

わる神経(セロトニン作動性神経)とノルアドレナリンが関わる神経

(ノルアドレナリン作動性神経)の2つに分かれます。

 つまり、この2つの下行性疼痛抑制系神経を強めることができれば、

痛みを感じにくくさせることで鎮痛作用を得ることができます。

 

  1回 3,000円

※診察料が別途かかります。初診料 3,000円、再診料 1,000円

診察室

診察室

X線撮影装置

X線撮影装置

心電図計

心電図計

●当クリニック内の様子はこちらでご覧ください
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